市民と野党の共同アクションで発言する田村智子委員長(中央)。(左から)石垣のりこ立憲民主党参院議員、福島みずほ社民党党首。(右から)佐々木寛市民連合共同代表、岡﨑ひろみ新社会党委員長、菱山南帆子市民連合共同代表=2月22日、東京・有楽町駅
政治が右へ右へと流れるもと、総選挙では多くの市民が街頭やSNSで「戦争反対」「あらゆる差別に反対」などと訴えました。選挙後も「絶望にのまれそうだけど、行動する人たちを見て勇気が湧く」「『赤旗』を購読。共産党にはがんばってほしい」との声が広がっています。(文中は仮名)
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