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日曜版  |  記事

無名塾「等伯」 能登で公演
自分だけの表現求めて

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稽古中の赤羽さん(中央)たち

無名塾が7~8日、石川県七尾市の能登演劇堂で、現在の同市出身、安土桃山時代の絵師・長谷川等伯を描く「等伯―反骨の画聖」を再演します。等伯の水墨画、国宝「松林図屏風」の謎をめぐる、骨太な人間ドラマです。
 東京・世田谷区の無名塾を訪ねると、稽古の真っ最中でした。2023年の初演時は昨年逝去した主宰・仲代達矢さんが演出を担当。その演出に基づき、作劇しています。

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