アドバイスを受けて、バイオリンを弓で弾いてみる、ゆっきー
愛知・名古屋
「バイオリンの弓は、お馬さんのしっぽの毛なんですよ」。演奏者の説明を聞いた子どもたちは、「そうなの!」と興味津々。名古屋市で1月10日に、「0歳からの・はじめてのオーケストラ」が行われました。
「どうやったら音が出るの?」。楽器を直接さわる体験コーナーも行われました。母親と一緒に参加した兄弟、ゆっきー(4)と、けんとん(7)は、初めて見たバイオリンに悪戦苦闘。弓を弦にあてても「ギコギコ」という音が出るばかり。
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