スクープ 社会 人権・環境 経済・生活 政治 国際 お役立ち ひと・インタビュー くらし 芸能・文化 スポーツ レジャー 若者・子ども 連載 赤旗 科学 日本共産党
#日本共産党 #選挙 #レシピ #映画 #音楽 #戦後80年 #文学 #読書 #旅 #経済これって何

日曜版  |  記事

本立て(価格は税込み)
ビジネスとしての宗教 ポール・シーブライト著、黒輪篤嗣訳

メイン画像

東洋経済新報社・3960円

フランスの経済学者である著者は、宗教は「人と人の相互関係を促進する組織(プラットフォーム)」であるととらえます。宗教を通じて人々は信頼に足る人間関係を手に入れ、経験の共有から「生きる意味」をつかみます。宗教は過去のものどころか、世界的にますます勢力を伸ばしています。

購読申し込み

ログインする

前の記事 次の記事

一覧へ戻る