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日曜版  |  記事

続くイラン攻撃
「ならずもの米国」応援 常軌を逸した高市首相
上智大学教授 中野晃一さん

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いま、世界の安全保障上の最大のリスクが米国です。イラン攻撃、ベネズエラ侵略、そしてキューバへの石油供給の遮断で人道的な危機をつくる…。従来の覇権国としての横暴な振る舞いをさらに超越したような、まさに「ならずもの国家」です。
 そのトランプ米大統領に高市早苗首相が「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」「しっかり応援したい」などというのは常軌を逸しています。

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