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日曜版  |  記事

シネマ館 未来
貧困と虐待が連鎖する現実

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8日から東京・TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開。2時間10分。PG12

「護られなかった者たちへ」「ラーゲリより愛を込めて」の瀬々敬久監督が、湊かなえ原作の長編ミステリーを映画化した話題作。
 大好きな父(松坂桃李)を病気で失い、悲しみにくれる10歳の章子(山崎七海)に30歳の「未来のわたし」から手紙が届きます。「悲しみの先には光ある未来が待つ」と励ましがあり、章子は返事を書くことで心を保とうとします。

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