文字読み上げ対応ページ
スクープ 社会 人権・環境 経済・生活 政治 国際 お役立ち ひと・インタビュー くらし 芸能・文化 スポーツ レジャー 若者・子ども 連載 赤旗 科学 日本共産党
#日本共産党 #高市政権 #平和 #インタビュー #国会 #映画 #音楽 #読書 #レシピ #風の色

日曜版  |  記事

ドキュメンタリー映画「さよなら、私のロシア」
侵略に抗議し国営放送辞職

メイン画像

14日から東京・ユーロスペースほか全国順次公開。クロアチア・オランダ・フランス。90分

「いつの間に私はプロパガンダに加担してきたのか」―。ロシアの国営放送で長年活躍してきたジャーナリストのジャンナ・アガラコワさんが、自分自身と家族を撮りためた映像を元にドキュメンタリー映画「さよなら、私のロシア」を制作しました。
 ジャンナさんは2022年、プーチン大統領によるウクライナ侵攻に抗議し、国営放送を辞職。現在、祖国から“スパイ”を意味する「外国の代理人」に指定され、国外で事実上の亡命生活を送っています。

購読申し込み

ログインする

前の記事 次の記事

一覧へ戻る